ぱらダイアリー

紙に僕の思考を垂れ流して出来たシミ

粛清

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おかえりXDP-300Rくん

こんちゃ。じーむです。




僕の相棒であるXDP-300Rくんが修理から戻ってきました。おめでとう!




僕がうっかり購入証明書を同封しなかったせいで、修理金額を請求されたときはビビりました。点検だけでも結構取られるんですね。




ですが、理由を説明したら「写メで送ってくれればいいよ」とのこと。バッチリ無償で修理してくれました!2日くらいで返ってくるあたり流石、Pioneerですね(?)




ちなみに、しっかり初期化されてました。アイウエオ〜




音は相変わらず良好です。よく分かりませんが。



特に書きたいことはなかったのですが、まあPioneer様ありがとうございますということでね。



みんなもXDP-300Rを買おう!

新日日の演習


みなさんこんにちは。サイコショッカーです。ビビビッ。




突然ですが、パパに頂きました。タイトルのやつです。



じーむ家は親子揃って東京出版のファンで、月刊『大学への数学』で高校数学を学んでいました。



月刊誌の方のバックナンバーは捨ててしまったそうですが、増刊号の『新日日の演習』はとってあったらしく、先ほど部屋の掃除をしていたら発掘したそうです。




なんと、昭和57年刊行です。昭和57年っつったら1982年*1ですから、40年くらい前ですか。超骨董品をもらってしまいました。




面白いのは目次です。この雑誌は文理共通の範囲までを収録しているそうですが、「行列と一次変換」という項目が目を引きます。これは旧課程では数Cに分類されていましたが、現行の新課程では課程外となってしまい、今の高校生は学校で学んでいない(といっても、ベクトルや方程式に考え方の断片を垣間見ることができる)分野です。昔は文理共通分野だったんですね。





問題や解答のテイストは今のものとほとんど変わりません。相変わらずスマートで無駄のない読み口です。ついでに言えば、やっていることも大して今と変わりません。当たり前といえば当たり前なのですが、なんか感慨深いものがありますね。戦前としては珍しく女性で理系に進んだ祖母じーむも僕が勉強している横で「あ、増減表ね。懐かしいわ。」とか言っていたので、時代は変われど学ぶ内容は変わりません。問題右下にある出典の数字は昭和の年度を意味するんでしょう。こういうところは今と違いますね(今は西暦の下2ケタ表示)。




前書きなどから察するに、この『新日日の演習』は今で言うところの『新数学スタンダード演習』にあたる書物だと思われます。




章立ての仕方は今の方が丁寧な気がします。それともカリキュラムの問題でしょうか。





問題や解答の体裁は昔と変わらないことが分かります。違いを強いて言うなら、難易度と目標時間が問題ごとに設定されていることでしょうか。昔の良さをそのままに、使いやすさがアップしている感じです。ビビビッ。




ちなみに、福田邦彦さんと安田享さんは今でも現役です。東京出版は僕が受験生の年(2016年)に60周年を迎えましたが、40年前も現役だったということは、その歴史をともに歩んできた大ベテランということです。偉大ですね。



とまあ、僕の溢れる東京出版愛を語ったわけですが、東京出版は本当に神なので受験生諸君はチャー○とかフォー○スゴールドみたいなワケのわからない漬物石を読んでないで、東京出版の書籍を読み漁ってください。



























ちなみに、僕は青チャートで数学を身につけました。数研出版サイコー!サイコーすぎてサイコショッカーになった。ビビビッ。



ぱぱじーむの部屋は「難系の英文法問題集」とか貴重な問題集の宝庫なので、今度漁ろうと思います。それでは、おちんちん(別れの挨拶)!

*1:昭和の年度+25で西暦の下2ケタである

交渉上手になるための10の法則


突然ですが、完全に詰みました………………………


















対戦ありがとうございました。















































誰か生き方を教えてください。ちなみに、各方面への借金が10万くらいあり、先月はバイトをしなかった関係で次の収入は1万6000円ぐらいだと思われます。






人生終わってます。無意識のうちに検索していました。





とりあえず、Amazon Primeニコニコ動画プレミアム会員は解除しました。Komifloは最後に解約します(は?)





家にある専コンとプレミアムコンを売れば良い値段になるかもしれませんね。特に後者は3回ぐらいしか触れていない超美品ですし。










ぱらダイアリーを会員制にすれば万事解決ですね。とりあえず、ここまで読んだ人は僕に10万くらい振り込んでいただけると助かります。





























1万でいいです(フットインザドア)

気づき


昭和が64年間続いたことを踏まえると、「昭和の風情」という表現は随分ざっくりとしたものですが、それだと「江戸時代の町並み」は輪をかけて曖昧な表現になりますね。やはり具体的な数字を伴わないと時間の尺度には鈍感になりがちなんでしょうか。



ところで、明治時代、大正時代と来て昭和時代、平成時代とはあまり言いませんね。昭和や平成を過ごした人が世の大半を占めているからでしょうか。とすれば、いつかは「平成時代」という表現が一般的になる日が来るのかもしれません。



令和が良い時代でありますように。




















イブランド*1のスゴいブランド



これを平成最後のダジャレとしましょう。



世の中はこの文言ばかりでうっとうしいですが、広告代理店の人たちはすでに「令和最初の」という文言すら見飽きていることでしょう。

*1:メキシカンリーグプエブラ・パロッツに所属する野球選手、冒頭の画像